愛知県在住の百姓。 農地解放から始まった初代から数えて3代目。 時代に合わせて、業態変更中。
愛知県内あちこちの〇〇〇〇さんを渡り歩いてる、ちょっとした“〇〇〇〇ウォーカー”です。
さてさて、日々あっちの店舗、こっちの店舗と利用させてもらってるんですが……
ちょいとだけ気になる店舗がひとつ。
とある店舗(〇〇〇〇店)だけ、レジでスキャンされた商品をかごに入れてくれないんですの。
「お客様の責任でお願いします」って言われちゃうんですが、これがちょっと、なんというか……さみしい!
このカゴだけど小さいのかな?
他の店舗では、自前のかごをレジかごにセットしとけば、スキャンされた商品をそのままポンポン入れてくれて、なんともスムーズ。
スーパーのジェットコースターか!?ってくらい気持ちよく買い物できるのに!
でもその店舗だけ、「あ、そこからはお客様で」ってスン……とされる。
なんでなん?
しかも、入れてくれる時もあるんやで。ダメな場合は、黙って自分で入れますけど、やっぱりモヤっと。
たぶん、過去に何かあったんだと思います。潰れた豆腐がどうとか。
でも、だったらそういう事情、店頭にちょこっと貼ってくれたら、
「なるほどね~」って納得できるんですわ。
あるいは、余りにもクレームが多いならそら、納得や。
同じ〇〇〇〇さんでも、店舗ごとに対応が違うと「これルールなん?店長のこだわりなん?」って思っちゃうんで、
もし良かったら、ちょこっとだけ見直し or 統一をご検討いただけたら、嬉しみの極みです。
現状、真面目にお断りしている店員さんが不利な状況になってますで!
レジスピードが色々シフト要件に入っているらしいけど、優先順位が見え隠れするで!
これからも楽しくお買い物させていただきたいので、何卒よろしくお願いいたします!
お体に気をつけて、お仕事ファイトです!
※事実を元に、チャットGDPに添削してもらった文章です。
夢を抱き、将来を信じて歩き始めたばかりの若者たち。彼らがどれほどの努力と希望をもって学んでいたのかを思うと、胸が締めつけられる。親御さんたちは、彼らの成長をそばで見守りながら、日々の一歩一歩に目を細めていたに違いない。その尊い未来が、こうして突然に絶たれてしまったことに、やり場のない怒りや深い喪失感を抱えておられることと思う。
また、共に学び、笑い合ってきた仲間や先生方にとっても、この出来事は重すぎる現実だ。教室や実習場に残る彼らの姿、声、手のぬくもりを思い出すたびに、無念さが胸にこみあげる。
なぜ、こんなことが起きてしまったのか。どんな小さな兆しでも見逃さずにいれば、何かできたのではないか。そう自問自答しながら、夜も眠れぬ日々を過ごしておられるかもしれない。
今はただ、亡くなった4人の若者たちのご冥福を心より祈るとともに、ご遺族や関係者の皆様に少しでも心の平安が訪れる日が来るよう願ってやまない。
実は私の古巣は整備専門学校である。